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2月22日(月)★沖縄の魅力をたっぷりお届け♪ / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えするこのコーナー「らんらんCAFÉ」cafe

毎週月曜日のこの時間は、南の楽園「沖縄」の魅力lovely

DJ山本亜希さんがお届けしましたnote

そんな「らんらんCAFÉ」も今日で最終回sign03

ということで、最後は、

沖縄ツーリスト大阪支店 原直輝さんをお迎えして、
南の楽園「沖縄」の魅力lovelyについていろいろお伺いしましたwink

100222_1117011

flairさて、2月も終わりに近づきましたが、まだまだ寒い関西とは違って、
南国・沖縄の現在の様子は、現在、23度notes

過ごしやすいお天気になっていますwink
先日ご紹介しましたが、沖縄では3月・4月には

海開きwaveが行われるようですが、現在23度ということで、

原さん曰く、ゴルフのベスト・シーズンとなっておりますgolf

flair原さんのオススメする、この2月から3月にかけて、これからのシーズン、

沖縄で楽しめるスポットはsign02
・・・以前ご紹介した、毎年2月1日からスタートする、

one国内外のプロ野球チームのキャンプがスタートbaseballしているので

  公式戦を楽しめるのも1つhappy02note

twoこちらも以前ご紹介した、暖かい海を求めてザトウクジラ
  やってくる「ホエールウォッチング」piscesも現在シーズンになっていますheart04

three南国・沖縄では、1月から5月にかけて、

  一足早い春の訪れを告げるイベント「沖縄・花のカーニバル」

  展開されていて、各地でお花shineも楽しめるようですcherryblossom
  やっぱりこの寒い関西とは違って、

  沖縄では1月から緋寒桜cherryblossomも咲いているので、

  花いっぱいのイメージもありますが、その辺りはいかがでしょうかsign02
  「沖縄・花のカーニバル」の開催期間中は、

  世界遺産の座喜味城跡、各空港など様々な施設が

  色とりどりの花々で飾られるほか、
  県内各地でたくさんの楽しいイベントが開催
されていますsign03

notes沖縄ツーリストさんが展開するツアーについてnotes
今年で52年目に突入したという、長い実績と信頼を持つ
「沖縄ツーリスト」さんですが、飛行機代airplaneはもちろん、

OTSナビ付きレンタカーrvcardashや、その他たくさんの特典も付いた、

とてもお得な「フリータイムプラン」をこのコーナーでもご紹介していますsign03

flairそして、今回フリーツアーで宿泊するホテル「ラグナガーデンホテル」は、
  このコーナーでも先週、ご紹介させていただきましたhotel
  宜野湾市にあり、目の前にもビーチが広がりつつ、

  そのアクセスの良さで都会のリゾートホテルとして人気の

  本当にステキなホテルですが、
  原さんから見たこのホテルのオススメポイントsign02

one日本で一番早い花火大会として、

  毎年4月に宜野湾海浜公園で行われている『琉球海炎祭』notes

  日時:2010年4月10日(土) 場所:宜野湾市海浜公園clover

  荒天の場合、翌日11日に順延となります。

flairそして、最後に気になる料金ですが、たくさんの特典と、

  OTSナビ付きレンタカー代rvcardash、往復の飛行機代などairplane

  全て合わせて

  2泊3日でおひとり様2万5800円からとなっていますsign03

  ご予約は、出発日の10日前まで可能となっていますので、
  是非このチャンスに沖縄旅行を楽しんでみてはいかがでしょうかsign02

こちらの沖縄のフリーツアーなど、

詳しくは是非HP内にあるコチラをご覧下さいheart01
今日ご紹介したオリジナルツアーや、その他のお得な各種旅行プランも

見ることができますよwink

2月15日(月)★ラグナガーデンホテル / Tea&Biscuits.ブログ

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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」bar
今日は、沖縄の北部と南部を結ぶ宜野湾市に立地し、

都会に佇む大人のためのリゾートホテルshinehotelshineとして人気の

「ラグナガーデンホテル」をご紹介していきますup

Logo

Main

Hotelinfo

Map

那覇空港から車でおよそ30分rvcardash

沖縄本島南部と、北部を結ぶ交通の拠点である宜野湾市に立地する、

この「ラグナガーデンホテル」hotel

那覇市に近いロケーションの良さ、人気の北谷エリアにも車で10分rvcardash

というアクセスの良さhappy01scissors

また国際的なコンベンションセンターエリアに隣接し、
ショッピング、お食事、アーバンレジャーの面でも、フットワークの良い

シティ&リゾートホテルshinehotelshineとして、すべての機能を満たしていますlovelylovely

また目の前には、東シナ海が広がりwave、徒歩圏にはトロピカルビーチpisces

都会のオアシスと呼ぶにふさわしいリゾート性も兼ね備えていますbuilding

「ラグナガーデンホテル」のエントランスに入って、

まず目に飛び込んでくるのが、亜熱帯の植物と太陽の光sun

そして心地良い音を出して流れる水の流れwave
この水と緑をテーマに作られた「アトリウムラウンジ」budを中心に、

周りにはレストランやショップが並び、フロント脇には

インターネットスペースpcやレジャーカウンターpocketbellが設置され、

癒しの中にも利便性の高さがうかがえますconfidentheart04

そして気になるゲストルームをご紹介していきましょうpaper
東シナ海に面した全室オーシャンビューの「ラグナガーデンホテル」hotel

ゲストルームは、本館とイーストウィング館の2棟からなり、

お部屋は全部で14タイプありますchair
家族利用に嬉しい「和室タイプや、

海を眺めながらお風呂に入れる「スイート・コーナー」など、

目的に合わせて選べるお部屋が揃っていますconfident
中でも利用が多く、人気なのが本館の「ツイン・スーペリア」heart02
3名の利用でも十分な広さがあり、

ゆったりとしたお部屋になっていますnotenote
バルコニーからは、手入れが行き届いたホテルの庭やプールt-shirt

隣接する野球場baseballや東シナ海waveが一望でき、抜群の開放感ですsign03
日本のミュージックシーンを代表するアーティストが、その景色を歌にし、
ファンの間で話題を呼んだのも、納得の眺めなんだそうですnotes

さらに、屋外プールと屋内プール、大浴場、サウナ、

フィットネスからなる「アクアゾーン」は、ホテルでも人気の施設ですlovelylovely
特におすすめなのがオールシーズンタイプの屋内プールsign03

子供に嬉しいウォータースライダーshineや、

ゆっくりリラックスできるジャグジーもありますup

23時まで利用可能なので、

天候や時間を気にせず、思いっきり楽しめますnotes

手入れがしっかり行き届いたプールサイドt-shirt

更衣室に置かれた脱水機や、大浴場の滑り止め加工された床など、

ホテルの細かい気配りが感じられ、

ファミリーでも安心して過ごすことができますhappy02scissors

またフードも充実していますdeliciousrestaurant

館内には和食、洋食、中華、網焼きの4つのレストランがあり、

どのレストランも、旬の食材を取り入れた多彩なメニューで

ゲストを楽しませてくれますshine

最上階の中国料理「壺中天」バーラウンジ「パドル」は、

どちらも抜群の眺望sign03

美しい夜景を楽しみながら、おいしい食事を堪能できますnight
朝食やランチも、各お店でビュッフェが展開されていますdelicious

例えば、洋食ビュッフェでは、ずらりと並んだ11種類の焼きたてのパンrestaurant
さらに、料理長(料理長以外の日もあり)自ら焼いてくれる

ふんわり・トロットロの卵のオムレツは大人気ですlovely
そして、洋食ビュッフェでも

ご飯と味噌汁(和食OPEN時は味噌汁セット無し)、

チャンプルーなどが用意されているので、ご飯派の方も楽しめますnotes

観光客だけでなく、そのアクセスの良さからビジネスマンたちも、

満足させてくれるこの癒しのオアシス「ラグナガーデンホテル」
心と体をリフレッシュしてみてはいかがでしょうかsign02

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですgoodgood
「沖ツー」の基本は、フリープランup
現地でレンタカーrvcardashを借りて、カーナビやガイドブックbookを頼りに、
自分達の行きたいスポットを探しながら、ゆったり巡ることができますhorse

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
2月1日から4月30日出発までの設定で、

ホテルは、今日タップリとその魅力をお伝えした、

「ラグナガーデンホテル」ですshinehotelshine
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますrunrun
さらに、滞在中の移動に必要なOTSのナビつきレンタカー代も含まれて

いますrvcardash

飛行機airplane、ホテルhotel、レンタカーrvcardash、人気の8ヶ所の入場券など、

たくさんの特典もついて、気になる料金は

2泊3日でおひとり様2万5800円からとなっていますsign03

詳しくは是非ホームページ内にあるコチラをご覧下さいねheart04heart04
今日ご紹介したオリジナルツアーmotorsportsや、

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますよwink

2月8日(月)★琉球海炎祭 / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」cafe
今日は、澄んだ海と満天の星空の下で行われる、

壮大な花火のイリュージョン『琉球海炎祭』についてお届けしていきますshine

日本で一番早い花火大会として、

毎年4月に宜野湾海浜公園で行われている、この『琉球海炎祭』notes
この花火のイリュージョンは、スターマインなどの花火を含め、
およそ1時間の構成で行われる大花火大会で、

今年4月の開催で7回目lovelyを迎える、沖縄で人気の花火の祭典ですsign03

花火のイリュージョンといわれるとおり、なにより凄いのが、

すべての花火の打ち上げに、

専用の点火コンピューターが制御されているんですnotenote
300年以上もの歴史を持つ伝統的な日本の花火技術に、

最新のコンピューターテクノロジーを導入した、

エンターテイメントショーが繰り広げられ、
その迫力と美しさに、会場では毎年歓声が上がるほど・・だそうですhappy02

この琉球海炎祭での新しいスタイル花火は、

コンピューター制御により、

音楽や音響効果と競演する特別なショーとして行われていますnotes
音楽や演出したい部分にあわせて、予め、どのタイミングで、

どの場所から花火を打ち上げるかを、

30分の1秒という精度でコントロールする事ができるんですup
なので、従来の花火大会では考えられなかった、

音楽の音符ひとつひとつに花火の種類を割り振ったり、

花火が会場を駆けめぐるなど、緻密でダイナミックなショーが

展開できるようになりましたsign03
このような花火のイリュージョンは、

だいたい1時間30分の花火大会のフィナーレに、

5分程度実施されている例がほとんどですが、
この琉球海炎祭では、およそ1時間の構成すべてに、

花火イリュージョンの展開がくみこまれているので、

その迫力と規模は、日本最大規模のものとなっているそうですnotes

毎年、その年に流行した楽曲や沖縄音楽、

また来場者がよく知っている楽曲をメインに、

思わず踊りたくなるような構成で展開され、

その音楽に合わせておよそ1万発もの花火が夜空を彩りますlovelylovely

音と光の競演を体いっぱいに感じて、沖縄の地で会場一体となって盛り上がり、

琉球海炎祭のフィナーレを飾りますheart04heart04

昨年2009年は、華道家・假屋崎省吾氏eyeglassをカウントダウンゲストに迎え、
琉球海炎祭をイメージした生け花と花火師がコラボレーションした

大迫力の“華火”が打ち上げられ、大いに盛り上がったそうですnotenote
また、ミュージシャンの槇原敬之氏が楽曲をプロデュースして

フィナーレを飾るなど、見所満載の花火イリュージョンだったそうですよwink

さて2010年の『琉球海炎祭』日程が決まったようですup
flair4月10日(土)

荒天の場合、翌日11日に順延となります。
場所は、宜野湾市海浜公園
event

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」cherry
「沖ツー」の基本は、フリープランscissors
現地でレンタカーrvcardashを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを探しながら、ゆったり巡ることができますconfident

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
2月1日から4月30日出発までの設定
で、
ホテルは、トロピカルビーチが目の前にある、

都会のオアシスとして人気のリゾート感タップリのホテル

「ラグナガーデンホテル」ですshinehotelshine

Logo

Main

Hotelinfo

Map

今日ご紹介した「琉球海炎祭」が行われる宜野湾市に立地しているので、

この花火のイリュージョンにも、アクセスも便利なホテルですhappy02

到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますrun
さらに滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代rvcardash
含まれていますnotes
飛行機airplane、ホテルhotel、レンタカーrvcar、いろいろなスポットで楽しめる

人気の8ヶ所の入場券ticketなど、たくさんの特典もついて、

気になる料金は、

2泊3日でおひとり様2万5800円からとなっていますsign03

詳しくは是非ホームページ内にあるコチラをご覧下さいねgood
今日ご紹介したオリジナルツアーや、

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますよheart04heart04

2月1日(月)★沖縄の夏!海開き / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」cafe
さて、今日から早いもので2月に突入しましたhappy02
まだまだ寒く、冬真っ只中の関西ですが、

今日は一足早く“春”を通り越して、

沖縄の夏sign01「海開き」waveについてご紹介していきますheart04

本州や関西で海水浴を楽しむ場合、

「海開き」は6月から7月になるのが一般的ですねhappy02

でも、南の島の温暖な気候においては、

もちろん「海開き」はもっと早くなりますtyphoontyphoon

沖縄の各ビーチでは、

だいだい3月末から4月にはほとんどで海開きが行われ、
それにあわせて盛大なイベントも行われることが多いようですup
それもそのはず!この時期の沖縄の平均気温は、20度オーバーsun
特に4月は「うりずん」と呼ばれ、年間でもっとも天候の安定した季節cherryblossom
海水浴びよりの好天が続くので、毎年待ちきれない子ども達が、

海開きのイベントでも、海へ飛び込んで、気持ちよさそうに泳ぐ姿が、

ニュースでもたくさん見られますeyeglass

ちなみに昨年2009年は「日本一早い夏」を掲げ、

八重山の海開きが春分の日の3月20日、

石垣市の“底地海水浴場”で開かれましたgoodgood
多くの家族連れが訪れ、水しぶきを上げながら海に飛び込み、
初泳ぎを楽しんだそうですwave

また翌日3月21日には、南城市にある「あざまさんさんビーチ」でも、
海開きの盛大なセレモニーが行われたそうですshinecrownshine
地元の特産物が並ぶなか、海開きに先立って行われたセレモニーでは、
盛大なエイサーが披露されたり、スピーチが行われたあと、

海からシーカヤックに乗って「海開き宣言書」が届き、読み上げられ、
テープカットが行われたあと、みんな我1番sign03と走って

海へ飛び込んでいき、海開きのセレモニーが行われたそうですshineshine
海に入るワクワクした気持ちが伝わってきて、

今すぐにでも沖縄の海へ入りたくなりますね~wave

さて、今年2010年、一番早く沖縄で海開きのイベントが開催されるのが、
石垣島の八重山 竹富町にある「コンドイビーチ」fish
3月21日の春分の日に開催予定だそうですよheart04heart04
また、それ以外の今シーズン2010年の海開きの日程は、

まだ発表されていないのですが、参考までに、

昨年2009年の海開きのスケジュールをご紹介しますhappy01
サンマリーナホテル前ビーチ 3月18日、うっぱまビーチ 3月20日
あざまサンサンビーチ 3月21、 喜瀬ビーチ 3月29日、

エメラルドビーチ 3月下旬、ザ・ブセナテラスビーチ 4月1日、

ムーンビーチ 4月1日、みゆきビーチ 4月1日 かりゆしビーチ 4月1日、

残波ビーチ 4月1日、リゾネックス名護ビーチ 4月5日、

オクマビーチ 4月5日、波の上ビーチ 4月5日、ニライビーチ 4月上旬、

イーフビーチ 4月上旬、サンセットビーチ 4月10日、

西原マリンパーク(きらきらビーチ)  4月18日、阿真ビーチ 4月18日  

阿波連ビーチ 4月19日、美々ビーチ 4月25日、瀬底ビーチ 4月中旬、

ビックタイムリゾート伊計島ビーチ 4月中旬、名護市民ビーチ 4月下旬、

トロピカルビーチ 4月下旬、21世紀の森ビーチ 5月上旬。 

これはあくまで今年の海開きのスケジュールなので、

天候など状況により変わる場合もありますが、

大まかな目安になると思いますnotes
早いビーチでは3月に、遅いビーチでも4月には海開きとなる、
沖縄の海目指して、旅行へ出かけてみてはいかがでしょうかsign02

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですfuji
「沖ツー」の基本は、フリープランscissors
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを探しながら、ゆったり巡ることができますrvcardash

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
2月1日から4月30日出発までの設定で、
ホテルは、トロピカルビーチが目の前にある、

都会のオアシスとして人気のリゾート感タップリのホテル

「ラグナガーデンホテル」ですhotel

Logo

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Map

* ちなみにこのホテルの目の前ある、トロピカルビーチは、

昨年2009年は、4月19日に海開きしたそうですlovelylovely

到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますairplane
さらに滞在中の移動に必要な、

OTSのナビつきレンタカー代も含まれていますhappy02

飛行機airplane、ホテルhotel、レンタカーrvcar、人気の8ヶ所fujiの入場券等、

たくさんの特典もついて、

気になる料金は、往復の飛行機代をあわせて2泊3日で、
おひとり様2万5800円からとなっています
sign03

詳しくは是非、沖縄ツーリストのホームページ内にある

コチラをご覧下さいねnote

今日ご紹介したオリジナルツアーmotorsportsや、

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますよsign03

1月25日(月)★沖縄ツーリスト大阪支店 石川貴由さんをお迎えしました♪ / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えするこのコーナー「らんらんCAFÉ」ですが、
今日は、初めてのご登場となりますsign03
沖縄ツーリスト大阪支店 石川貴由さんをお迎えして、

沖縄の魅力shineについていろいろお伺いしましたnote

Photo_4

新年2010年に突入し、早いもので1月も終わりに近づきましたsign03
この時期の沖縄の気候は、大阪で言うのような感じだそうですcherryblossom

今月は、沖縄本島から離れ「宮古島」の魅力をタップリお届けしてきましたnotenote
サンゴ礁の「八重干瀬」や、ショッピングや沖縄フード
ライブが体験できる「ヴィレッジ琉球の風」、そしてツアーの宿泊先となっている

人気の「ホテルブリーズベイマリーナ」happy02

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flair石川さんから見た、宮古島の魅力は、とにかく海がキレイshineとのことwave

 海に潜ると、陸と間違えるのではsign02というくらい透き通った海だそうですsign03

flair寒い関西から、暖かい沖縄・宮古諸島へスポーツをしに行く・ ・といった方も

 多いと思いますが、宮古島でのゴルフgolfやスポーツ事情runなどはいかがでしょうかsign02
 石川さん曰く、ゴルフはもちろんですが、

 4月中旬から開催される、トライアスロン宮古島大会などがオススメsign03だそうですnotes

 flair沖縄ツーリストさんが展開するツアーについて・・・
今年で52年目に突入し、長い実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」さんですが、

飛行機代airplaneはもちろん、OTSナビ付きレンタカーrvcardashや、
その他たくさんの特典も付いた、とてもお得な「フリータイムプラン」

このコーナーでもご紹介させていただいていますが、
石川さんの宮古島でのオススメスポットは、池間大橋と来間大橋heart04だそうですsign03

夜になると満点の星空広がるそうですよshineshine

flairそして、今回フリーツアーで宿泊する宮古島で人気の

「ホテルブリーズベイマリーナ」hotelについてですが、

今月その魅力もたっぷりこのコーナーでお届けしましたheart04heart04

Emerald_coast1

Map

宮古空港から車で15分の宮古島南岸にあり、隣にあるゴルフ場golfや、

目の前のビーチwaveでシュノーケリングが楽しめたりlovelypisces
また、「ヴィレッジ琉球の風」買い物や沖縄・アジアンフードを堪能できたり・・と

魅力タップリのホテルhotelshineですが、石川さんから見たこのホテルのオススメポイントは、

窓からの海の眺めが、とにかく最高good

また、沖縄の守り神”シーサー作りが出来るleo”など、

思い出になること間違いなしですscissorsとのことhappy02

flair最後に気になる料金ですが・・・
たくさんの特典と、OTSナビ付きレンタカー代、往復の飛行機代を
あわせて2泊3日で、おひとり様2万7000円からとなっていますsign03

ご予約は、出発日の10日前まで可能
となっていますので、
是非このチャンスに沖縄旅行を楽しんでみてはいかがでしょうかsign02

沖縄のフリーツアーなど、詳しくは、沖縄ツーリストのHPからコチラをご覧下さいねhappy01
今日ご紹介したオリジナルツアーやその他のお得な各種旅行プランも

見ることができますよgood

1月18日(月)★ホテルブリーズベイマリーナ / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」cafe
今月1月は「宮古島」の魅力をタップリお届けしていますが、
今日は、南国の楽園・宮古島で、ヨーロピアンな佇まいで人気の、

レジャー型リゾートホテル「ホテルブリーズベイマリーナ」をご紹介しましたheart01

Logo

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Hotelinfo

Map

“海辺の風“という、ステキな名前の「ホテルブリーズベイマリーナ」hotel
宮古空港から車でおよそ15分の距離に位置し、

すぐ隣には、日本で唯一全ホールから海を見ながらプレイできる、

本格的なゴルフコース「シギラベイカントリークラブ」golfがあり、

またシュノーケリングで熱帯魚たちと戯れながら海を満喫できる

「シギラビーチ」などがありますpiscespisces

そして先週ご紹介した、琉球離島マーケットや屋台村、

ライブステージが一体となった

「ヴィレッジ琉球の風アイランドマーケット」があったり、

ドイツと友好の深い宮古島の観光地「上野ドイツ文化村」に併設しているので、

周囲のたくさんの観光も充実しているのも魅力の1つheart

宮古島の南の海岸線に面して建てられた、

このホテルブリーズベイマリーナのゲストルームは、

11階建てのオレンジ色のマークが目印の“タワーウィング”、

その隣の“ウェストウィング”“イーストウィング”の3つがあります。

部屋の窓から真下をのぞくと、プールとガーデlovely

そしてその先にはエメラルドグリーンの宮古の美しい海wave

さらに上野ドイツ村のシンボル「マルクスブルグ城」が望め、

まるで海外にいるようなリゾート感を味わうことができますheart04heart04

ゲストルーム内は、落ち着いた雰囲気に統一されていますが、
何より、海岸線に面して立てられているので、

心地よい南国の風と共に、
海の音をBGMに眠りにつくことができる・・

そんな静かでステキなゲストルームでのんびりと過ごすことができるのも

魅力ではないでしょうかsign02

お食事も、宮古ならではの郷土料理をバイキング形式で満喫できる

レストラン「ぽるとふぃーの」や、鉄板焼き、和食などバラエティーに富み、
さらに船のデッキをかたどったカウンターがユニークなバーもあったり・・
と、
とても充実していますdeliciousrestaurant

もちろん、琉球エステハワイアンロミロミなどのスパやエステの施設
女性には特にうれしいポイントですcrown

海岸線に沿って建つ、ホテルブリーズベイマリーナなので、
もちろんこのホテルの目の前のビーチで、

シュノーケリングやカヤックなどマリンスポーツを楽しむこともオススメなのですが、
さらにオススメなのが、宮古島の自然を満喫できる「エコツアー」budbud
遊歩道を歩きながら、宮古の亜熱帯の自然について

ネイチャーガイドさんが説明しながら歩く

マイナスイオンたっぷりの「ネイチャーウォーク」run

宮古島で唯一歩いて行ける鍾乳洞や、

世界で初めて地下にダムを作った場所星砂やサンゴが拾えるビーチwaveなど、

ガイドブックには載っていない宮古島を発見できる

「ディスカバリー・ツアー・IN宮古島」shineshine

そして、自然豊かな宮古島の海辺の熱帯魚piscesをはじめ、

ヒトデやウミウシ、マングローブやシオマネキといった生物を、

ガイドさんと一緒に観察する「海辺観察ツアー」など、

子どもから大人まで楽しめるツアーもたくさん組まれていますheart04heart04

アクティブに自然の中で過ごしたり、

安らぎを求めて波の音でゆったりしたひと時を過ごしてみたり・・
いろんなスタイルで楽しめるこのブリーズベイマリーナで、

ステキな時間を過ごしてみてはいかがでしょうかsign02

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですgood
「沖ツー」の基本は、フリープランnotes
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、
自分達の行きたいスポットを探しながら、ゆったり巡ることができますsign03

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
2月1日から4月30日出発までの設定
で、

ホテルは、今日タップリとその魅力をお伝えした、

南国の楽園・宮古島で、ヨーロピアンな佇まいで人気の、

レジャー型リゾートホテル「ホテルブリーズベイマリーナ」ですhotel
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますwinknotes
さらに滞在中の移動に必要なOTSのナビつきレンタカー代も
含まれていますrvcardash

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
気になる料金は、2泊3日でおひとり様2万7000円からとなっていますsign03

詳しくは是非ホームページ内にあるコチラをご覧下さいねnote
オリジナルツアーやその他のお得な各種旅行プランも見ることができますheart04heart04

1月11日(月)★ヴィレッジ琉球の風 / Tea&Biscuits.ブログ

HOME > らんらんcafe (Tea&Biscuits - FM COCOLO blog)

沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」heart
今月1月は「宮古島」の魅力をタップリお届けしていますが、
今日は、ショッピングが楽しめる琉球離島マーケットや、

おいしい沖縄料理やアジアンフードが味わえる屋台村、

そしてライブステージが一体となったリゾートマーケット

「ヴィレッジ琉球の風 アイランドマーケット」をご紹介していきますheart04

2008年1月にオープンし、丁度2年を迎えたこの「ヴィレッジ琉球の風」note

場所は、宮古島南部の海岸に面して立つリゾートホテル

「ホテルブリーズベイマリーナ」の正面にありますbuilding

まずは、このヴィレッジ琉球の風の「琉球離島マーケット」ですが、
その名前のとおり、宮古島はもちろん、沖縄本島、八重山、奄美大島など
幅広い地域のお土産が揃っているマーケット
ですheart04

他のお店ではなかなか手に入らないような品々lovelyが並んでいるので、
お土産を購入される方や、旅の記念品など、きっと欲しかった物や

喜ばれそうなものが手に入るのではないでしょうかsign02
特に“泡盛”や“塩”は、独立したスペースを設けてあり試飲もできるそうですrestaurant
もちろん、ここでしか手に入らないショップオリジナルの泡盛もあったりと、

お酒好きな方へのお土産bottleにも、喜ばれること間違いなしですnotenote

さらに、半分屋外になったアジアンな雰囲気が漂う、
「南風屋台村」というフードコートでは、
席数も140席ほどあるので、広々とゆったり食事が楽しめますnote
メニューは、宮古ソーキそばやソーメンチャンプルなどの沖縄料理
もちろんのこと、台湾料理や飲茶、アジアン料理、
またデザートやドリンクなどなど
、色々なお店が揃っているので、
いろんな味を楽しむことができますrestaurant

また、ランチからディナータイムまで気軽に利用できますよgood

さらに、宮古の南国の風を感じながら、屋外でわいわい楽しめそうな
バーベキューガーデンもあるので、いろんなスタイルで食事が出来ますsign03

そして、中央には大きな舞台があり、ここでは毎晩、夜8時15分から、

三線やエイサーなどの伝統芸能や、島唄などのライブが行われていて、

南国の楽しい夜をさらに盛り上げてくれますup

そして、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですwave
「沖ツー」の基本は、フリープランnotes
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを探しながら、ゆったり巡ることができますdashrvcar

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
2月1日から4月30日出発までの設定で、
ホテルは、南国の楽園・宮古島で、ヨーロピアンな佇まいで人気の
レジャー型リゾートホテル「ホテルブリーズベイマリーナ」ですnotenote
このホテルの正面に、今日ご紹介した「ヴィレッジ琉球の風」がありますので、

気軽に楽しめますよsign03

到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますnotes
さらに滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も含まれていますshinervcarshine

飛行機、ホテル、レンタカー、人気の8ヶ所の入場券など、
たくさんの特典もついて、気になる料金は、

2泊3日でおひとり様27,000円からとなっていますsign03

詳しくは是非、沖縄ツーリストのホームページ内にあるコチラをご覧下さいnote

今日ご紹介したオリジナルツアーやその他のお得な各種旅行プランも

見ることができますよheart

1月4日(月)★宮古島 八重干瀬 / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」cafe
さて新年2010年を迎えた今月1月は、いよいよ沖縄本島から離れ、
「宮古島」の魅力をタップリお届けしましたheart

まずは、宮古島・宮古諸島についてですが、

沖縄本島・那覇市から南西へおよそ300キロ離れた場所に位置しますnote
一番大きな「宮古島」を含む「宮古諸島」は、

宮古島・伊良部島・下地島・池間島・来間島・大神島・多良間島・水納島の

大小8つの島からなり、その中でも最大の宮古島は、

全体の70%の広さを占め、宮古諸島の中心をなしていますfuji

そんな宮古諸島から1週目の今日は、

美しいサンゴ礁piscesが生息し、ダイビングやスキューバーのスポットとしても有名な

「八重干瀬(やびじ)」をご紹介しますwave

八重干瀬とは、宮古の北方・池間島の5キロから15キロほど北に位置する、

日本最大級の巨大なサンゴの群礁地帯ですpiscespisces
その大きさは、宮古の面積の10%を占めるほどsign03
ここには、大小100余りのリーフからなる、大きなサンゴ礁の群れが生息していますheart04heart04
とにかくそのサンゴたちの美しさと、

そして、そこに集まる色とりどりの熱帯魚piscesたちが美しく、

神秘的な海の世界を作り出していることから、

ダイバーたちの憧れのスポットでもありますconfidentheart04

また、八重干瀬の当時のお金にあたる貨幣「宝貝」dollarを目当てに渡ってきた

大陸の人々が日本人の祖先の一部といわれている・・など、

その他にも古代から伝わる様々な伝説も残っているそうですが、
現在でもこのサンゴにまつわる、幻想的な自然の神秘を体験できるんですscissors

八重干瀬では、旧暦の3月3日の“サニツ”crownと呼ばれる、
海開きの時期が大潮になり、潮の差が一番大きくなるこの時期には、
一部のサンゴが海面上に浮かびあがるんですclub
それがまるで大陸のように見えることから「幻の大陸」とも呼ばれているそうですhappy02
海の中に生きるサンゴが、大潮の日に海上に姿を見せる光景・・

何度見てもその自然の神秘に感動するそうですsign03

そして、その時期には例年「八重干瀬まつり」が開催され、

潮干狩りを楽しむツアーなども行われているので、

多くの観光客が訪れて賑わっているそうですheart04heart04
flair今年22年度は、3月31日と4月1日に決定していますflair

限られた日、限られた時間だけの海からのプレゼントとなっていますshinepresentshine

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ、「沖縄ツーリスト」ですheart04
「沖ツー」の基本は、フリープランsign03
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを探しながら、ゆったり巡ることができますnote

flairもちろん、この八重干瀬観光もフリープランとして組み込むこともできますflair

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
flair2月1日から4月30日出発までの設定flair
ホテルは、南国の楽園・宮古島で、ヨーロピアンな佇まいで人気の
レジャー型リゾートホテル「ホテルブリーズベイマリーナ」ですhotel
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますgood
さらに滞在中の移動に必要な、

OTSのナビつきレンタカー代も含まれていますrvcardash

flair飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
  気になる料金は、往復の飛行機代をあわせて2泊3日で、
  おひとり様2万7000円からとなっていますflair

詳しくは、沖縄ツーリストのHP内にあるコチラをご覧下さいねheart04
今日ご紹介したオリジナルツアーや

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますよwink

12月28日(月)★ロワジールホテル那覇 / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えするこのコーナー「らんらんCAFÉ」wave

今日は、沖縄ツーリスト大阪支店 原 直輝さんをお迎えして、
沖縄の魅力についていろいろお伺いしましたheart

Photo_4

↑右から、DJ山本亜希さん、原直輝さんheart04

12月も終わりに近づき、いよいよ2010年・新年を迎える時期になりましたfuji
flair沖縄のお正月は、地域によっては、

 旧暦(2010年は、2月14日)を使っているところもあるそうですlovely

 また、お正月には豚肉を使った料理を食べる習慣があるそうですrestaurant

flair沖縄では、毎年2月1日から、

 常深さんも大好きな阪神、そして、オリックス、楽天イーグルス、中日、千葉ロッテ、

 北海道日本ハムファイターズの日本のプロ野球チーム以外にも、

 韓国のプロ野球チームなど、およそ10球団くらいが、沖縄にきて、

 春季キャンプを行うそうですbaseball
 キャンプでは、ペナントレースとは違って、身近に監督や選手を感じることができ、

 この時期に沖縄へ応援のために行かれるかたも多いのだそうですsign03

 そして、那覇市では、2010年春、オープンを目指して「奥武山野球場建設中

 だそうですheart04来年春には、そこで、本格的な野球の試合を見ることが出来そうですwink

さて、今年で51年目に突入したという、長い実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」wave

飛行機代はもちろん、OTSナビ付きレンタカーrvcardashや、

その他たくさんの特典も付いた、とてもお得な「フリータイムプラン」shine

このコーナーでもご紹介させていただいていますheart04

flair原さんの、これからのシーズンに沖縄に行って巡るオススメのスポットは、

 one美ら海水族館sign03今は、マンタが見ごろだそうですpisces

 twoアクティブな方には真栄田岬の「青の洞窟」typhoon

 three離島では、「石垣島」。そして、「竹富島」、「小浜島」もオススメ!

  沖縄に来たと実感できるとともに、そこでは、水牛車で観光もできるんだそうですtaurus

 four1月下旬には、北部から桜が咲くようになり、「桜祭」も行われるんだそうですcherryblossom

  さらに、桜以外でも、いろんな花を見ることが出来る”花のカーニバル”と呼ばれる

  お祭りもあるそうですよheart

flair今回フリーツアーで宿泊するホテル「ロワジールホテル那覇」は、
那覇空港から車で15分という便利な場所でありながら、
沖縄では珍しい天然温泉が完備された、リゾート感覚もたっぷりな、
本当にステキなホテルですheart

Image_3

Main

Logo2

 原さんから見たこのホテルのオススメポイントとは、

 ホテル内にある蝶々園では「オオゴマダラの黄金の蛹」が観ることができるところ

 だそうですheart04

flair最後に気になる料金ですが・・・
たくさんの特典と、OTSナビ付きレンタカー代、往復の飛行機代を
あわせて2泊3日で、おひとり様2万3800円からとなっていますsign03

ご予約は、出発日の10日前まで可能となっていますので、
是非このチャンスに沖縄旅行を楽しんでみてはいかがでしょうかsign02

こちらの沖縄のフリーツアーなど、

詳しくは是非ホームページ内にある、コチラをご覧下さいnotenote

今日ご紹介したオリジナルツアーや、

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますheart

12月21日(月)★ロワジールホテル那覇 / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」heart04
今日は、沖縄のシティホテルでは最大級の部屋数を持ち、
かつリゾートエッセンスも盛りこまれた人気のホテル
「ロワジールホテル那覇」をご紹介しますhotel

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Main

那覇空港から車でおよそ15分という、とても便利な場所にありながら、
すぐ側にある那覇湾を見下ろせる、とても静かな環境に立地し、
大人のリゾート地として人気の「ロワジールホテル那覇」hotel
沖縄民謡の歌詞にも登場する「三重城」と呼ばれる城跡の表側、

那覇港の傍に位置していますshineshine
広いエントランスロビーに一歩入ると、ステンドグラスの窓からこぼれる光と、

このホテルのためにフランスで作られ、輸入されたという、

沖縄県内で初めて設置された、大きなバロック式のパイプオルガンが、

優しく迎えてくれますnotes

またこのパイプオルガンと同じく、

もう1つの特長が、蝶をかたどった屋外プールですtyphoontyphoon
これは、世界的なデザイナー「森英恵」によるデザインだそうで、
夜には美しくライトアップされ、ホテルのシンボルとなっていますwink
さらに、このシンボルとなっている“蝶”が、実際にホテル内にいるんです!
1階にある「蝶々園」では、沖縄のやんばるに生息する、日本最大の蝶
「オオゴマダラ」が数百匹、ゲージの中を優雅に飛ぶ姿を見ることが出来ますheart04heart04

さて、このロワジールのもう1つのポイントとなっているのが、
沖縄では数少ない「天然温泉」が楽しめることですspa
この温泉は、とても珍しい、およそ800万年前の“化石海水”を源泉にもつ、
食塩を含んだ温泉。なので、塩分が肌に染みわたり、美肌効果だけでなく、
体の心まで温めてくれますheartしかも露天風呂を楽しめるので、

旅の疲れを癒してくれるだけでなく、

リフレッシュや美容など、色々なシーンで楽しめますcrown

そして、気になるゲストルームですが、

なんとその部屋数は全部で419室up那覇市内最大の部屋数となっていますgoodgood
室内も白をベースにした、洗練された明るいデザインで統一されていて、
部屋の広さも27平米以上あり、充分な広さがあるので、
ゆったりとくつろぐことができますnotes

レストランも、和食から洋食、カフェやバーなど充実したおり、

朝食には、50種類以上並んだバイキングメニューから選べるので

年齢を問わずに朝食を楽しめるスタイルになっていますdeliciousrestaurant

“常にヘルシーで心地よいリラックスタイムを楽しめるように”と、
細やかな心配りがされた、

質の良いサービスを体感できるヒーリングオアシス「ロワジールホテル那覇」hotel
今年の夏7月には、

広めのお部屋とスパが備わった「スパタワー」がグランドオープンし、

連絡通路で往来き可能な「ロワジールホテル&スパタワー那覇」として、

さらに魅力あるホテルとなっていますnotes

大人があこがれる、こんな沖縄のリゾートホテルで、ゆっくりとした
くつろぎの時間を味わってみてはいかがでしょうかsign02

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですheart04
「沖ツー」の基本は、フリープランnote
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、
自分達の行きたいスポットを、時間を気にせず、ゆったり巡ることができます
rvcardash

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
12月12日から来年2月28日出発までの設定で、
ホテルは、今日たっぷりとその魅力をご紹介しました、
人気のシティ&リゾートホテル「ロワジールホテル那覇」ですhotel
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますheart01heart01
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も
含まれていますscissors

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
気になる料金は、

2泊3日で、おひとり様2万3800円からとなっていますlovelylovely
ご予約は、出発日の10日前まで可能となっていますので、
是非このチャンスに沖縄旅行を楽しんでみてはいかがでしょうかsign02

詳しい情報は、沖縄ツーリストのHP内にある、コチラをご覧下さいheart04
今日ご紹介したオリジナルツアーや、その他のお得な各種旅行プランも

見ることができますよheart01

12月14日(月)★エンジョイ・バス / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」notenote
今日は、沖縄ツーリストさんが展開する、

沖縄の有名な観光スポットをバスでラクに移動できるツアー

「エンジョイバス」についてご紹介していきますbusdash

この「らんらんカフェ」がスタートして、早くも4ヶ月がたちますhappy01
毎週、魅力タップリな沖縄の情報をお伝えしていますが、

日本国内有数の南国リゾート地:沖縄だけあって、

まだまだご紹介しきれないほどのスポットやフード、イベントなどが

たくさんありますlovelylovely

こうやって毎回沖縄の魅力をご紹介していると、

本当に今すぐにでも沖縄へ行きたいsign03と思いますが、

ただ、知らない土地で行きたい場所を目指していても、

ちゃんとたどり着けるか不安・・という方もいるのではsign02
そんな強い見方が、

50年以上の実績と信頼をもつ、沖縄ツーリストが展開する

「エンジョイバスツアー」ですbusdash
このバスツアーの魅力は・・・
flair バスに乗っていくので、有名観光地へ迷わずにいけますup
flair 観光地で廻るスポットの入場券やフリーパスといった特典が

  ついてくるのでとってもおトクheart04
flair コースが3タイプあるので、自分たちの参加したいプランを選べますscissors
flairホテルや那覇空港、県庁前といった、乗り降りしやすい場所から
                                  参加できますbicycle
flair沖縄ツーリストのフリープランを利用した場合、

  事前予約は必要ですが、このバスツアーの利用は無料good
flairそして、バスで連れて行ってくれるということは・・・

  訪れる先々でちょっと一杯!なんてのも大丈夫ですよね。

   (オリオンビール、泡盛など)smilebottle

crownこの魅力的な「エンジョイバス」の3タイプの内容をご紹介しますcrown
flair前南部観光コース:エンジョイバス ウミガメモーニングA号
  午前中に有名な観光スポットを巡ることができるバスツアーbusdash
  観光地として、14世紀末に創建されたといわれる

  琉球国王の城「首里城」沖縄の自然や文化・歴史をまるごと体験

  できる「おきなわワールド」happy02
  そして世界最大級のスケールを誇る、国内唯一の路面免税店
  「DFSギャラリア沖縄」で、お買い物も楽しめます
boutique

flair1日満喫コース:エンジョイバス まるごと1日美ら海 B号
  1日たっぷりバスツアーで楽しめるコースbusdash
  「首里城」、「おきなわワールド」、「DFSギャラリア沖縄」にプラスし、

  このコーナーでもご紹介した、巨大スクリーンやジンベイザメ、
  マンタで知られる、迫力満点の水族館「美ら海水族館」
fish

  巡ることができますheart

flair午後北部観光コース:エンジョイバス 美ら海サンセット C号
 午後からゆっくり観光したいときに便利なバスツアーbusdash
 先ほどの「DFSギャラリア沖縄」「美ら海水族館」をたっぷり
 満喫できますwink

尚、このエンジョイバスbusdashは、

2010年4月5日までの利用となっていますsign03
但し12月2日、3日、6日は運休となりますのでご了承下さいconfident


さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ、「沖縄ツーリスト」ですwave
「沖ツー」の基本は、フリープランnotes
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを時間を気にせず、ゆったり巡ることができますheart

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
12月12日から来年2月28日出発までの設定で、
ホテルは、那覇空港から車でおよそ15分という便利な環境にありながら、
沖縄では珍しい天然温泉spaが完備された、

リゾートエッセンスがタップリな人気のホテル「ロワジールホテル那覇」hotel

Logo_hotelu

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到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますrvcardash
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も
含まれていますwinkscissors
もちろん、今日ご紹介した「エンジョイバスツアー」も、
このフリープランを利用された場合、事前に申し込むだけで、
無料で利用できます
lovelylovely

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券など、

たくさんの特典もついて、気になる料金は、

2泊3日で、お1人様2万3800円からとなっていますgood
ご予約は、出発日の10日前まで可能となっていますheart04heart04

是非このチャンスに沖縄旅行を楽しんでみてはいかがでしょうかsign02

詳しくは是非沖縄ツーリストのホームページ内にある、

「らんらんCAFE」をご覧下さいねnotenote

今日ご紹介したオリジナルツアーや、

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますよclover

12月7日(月)★ホエールウォッチング / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」note
今日は、暖かい海を求めて移動する、地球最大の哺乳動物

“クジラ”を沖縄で見ることができる「ホエールウォッチング」eyeについて
ご紹介しましたnotes

まだまだ寒さの厳しい関西とは違って、

暖かい沖縄は、年が明けて1月中旬には“寒緋桜”が咲き、

春の訪れを感じる季節になるそうですtulip

そんな暖かい沖縄を目指し、

海には毎年、クジラたちもやってくるんですwave
寒い冬を迎えると、クジラ達は今まで暮らしていたベーリング海を離れ、
暖かい海域を求めて、メキシコやハワイ、

そして沖縄へとおよそ1万キロにも及ぶ旅に出ますgoodgood
沖縄には、毎年1月から3月にかけて、

クジラの中でも最も美しいとされる「ザトウクジラ」が、

出産・子育てのために、沖縄の海にやって来ますlovely

もぐっているときの背中の曲がり具合が

「琵琶法師(座頭)」に似ている事から名付けられたと言われている

“ザトウクジラ”notes

産まれたての赤ちゃんで、すでに体長4m、体重1トンもあり、
大人になると、体長およそ15m、体重およそ30トン、大きいものだと
60トンにもなるそうですup
通常は20頭から30頭、

多い時は100頭から200頭もの群れをなして泳ぎ、

主にニシンやシシャモ、タラなどの小魚を食べているそうですdelicious

そして、この時期の沖縄では、

そんな大きな、迫力あるザトウクジラたちの生態を間近に観察できる

「ホエールウォッチング」eyeのツアーがたくさん組まれているので、

旅のスケジュールに合わせて、こういった
ツアーに参加してみるのはいかがでしょうかsign02

ホエールウォッチングでは、

沖縄本島・那覇の港から船で出発し、

船の上からクジラを探す旅に出ますが、シーズンの始めは、

慶良間諸島周辺で見ることができるそうですlovelylovely
シーズン中盤になると、那覇と慶良間の間の

「チービシ海域」で見ることが多くなり、

シーズンが終わる3月くらいになると、

かなり沖縄本島に近づいてきて、一番近いところだと、

那覇の港出てすぐの、防波堤の内側に入ってくることもあるそうですupup
4月には、また別の餌場を求めて沖縄を離れていくので、

1月から3月頃のこの時期限定のチャンスなんですhappy02goodgood

クジラを探すときの目印として、普段は水中で生活をしていますが、
頭の上にある鼻を水面上に出して呼吸をする、

クジラの潮吹き「ブロー」が、発見する時のポイントになりますheart
広大な海を、大きな体で優雅に泳ぐ姿だけでなく、

潜水する時に見られる尾びれの美しさ、

また、運がよければ、派手なジャンプをみることができ、
まさに迫力満点の感動的な光景ですgood

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年以上の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですfuji

「沖ツー」の基本は、フリープランnotes
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを、

時間を気にせず、ゆったり巡ることができますrvcardash

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
12月12日から来年2月28日出発までの設定
で、
ホテルは、那覇空港から車で、

およそ15分という便利な環境にありながら、
沖縄では珍しい天然温泉が完備されたリゾートエッセンスがタップリな

人気のホテル「ロワジールホテル那覇」hotel
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますhappy02
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も
含まれていますnote

飛行機、ホテル、レンタカー、

8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、

料金は、2泊3日で、おひとり様2万3800円からとなっていますpaper

ご予約は、出発日の10日前まで可能となっていますので、
是非このチャンスに沖縄旅行を楽しんでみてはいかがでしょうかsign02

詳しくは是非沖縄ツーリストのホームページ内にある

らんらんCAFEをご覧下さいcherry

11月30日(月)★ゲストをお迎えしました!! / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えするこのコーナー「らんらんCAFÉ」happy01

今日は、今回で2度目のご登場となります沖縄ツーリスト大阪支店 原 直輝さん、
そして今回は、フリーツアーの宿泊先となっている、
カヌチャベイホテル&ヴィラズ 大阪営業所 営業部の
立本伊利さん
をお迎えして、
沖縄の魅力lovelyについていろいろお伺いしましたheart04heart04

Photo_2

flair11月も終わりに近づき、冬へ向かう関西ですが、

現状での沖縄の気候や現状の様子は、まだ半袖で十分sign03だそうですscissors

flair今月は「沖縄のイルミネーションスポット」「沖縄のゴルフ場」
 そして今回の沖縄ツーリストさんのフリープランの宿泊先となっている
リゾートホテル「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」の魅力heartについて・・・
⇒毎年行われている、100万球のイルミネーションも1週目にご紹介しましたが、

今年もイルミネーションを見に、カップルの方を始め、たくさんのお客さんが

見に来ているそうですよheartheart

⇒立本さん曰く、ホテルでは、

子供から大人まで遊べるアメニティ施設が充実しているそうで、長期滞在にもピッタリnotes

なんだそうですscissors

flairまた、マラソンやゴルフなど、沖縄のスポーツスポットをご紹介してきましたが、

原さんも体験していた沖縄のスポーツは、今週日曜日に開催される「那覇マラソン」run

原さんは、この那覇マラソンを完走したこともあるそうですup

マラソンは、体を動かすのにピッタリheart04ぜひみなさんも参加してくださいhappy01

また、原さんがオススメするオススメのスポットは、

スロータイムで流れる沖縄の時間や、ホテルや街で沖縄の音楽が流れていて、

日本にいながら、独特の雰囲気を楽しむことができるというところ、だそうですshineshine

flair 沖縄ツーリストさんが展開するツアーについて・・・
今年で51年目に突入したという、実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」crown

飛行機代airplaneはもちろん、OTSナビ付きレンタカー代rvcardashや、その他、

たくさんの特典も付いたお得な「フリータイムプラン」shineとなっていますnotes

 
今回宿泊先となっているホテル「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」は、
自然がいっぱいの敷地の中に点在する、本当にステキなホテルですが、

エコ活動も積極的に行っているそうですbud
中でもホテルで行われているエコ活動budbud

“アイラブ・コーラル・アイランド・プロジェクト”は、
沖縄の美ら海を守ろうとする運動waveですsign03

立本さん曰く、シーツを変えたり、アメニティのサービスを減らす代わりに、

CO2削減や、珊瑚の養殖などに当て、みんなで美ら海を守ろうとする運動だそうです。

そして、最後に気になる料金ですが・・・
たくさんの特典と、往復の飛行機代、OTSナビ付きレンタカー代など、
すべてあわせて2泊3日で、おひとり様2万6800円からと
なっています
lovelylovely

詳しい情報は、沖縄ツーリストのHP内にある「らんらんCAFE」をチェックしてくださいgoodgood

11月23日(月・祝)★カヌチャベイホテル&ヴィラズ / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」notes
今日は、なんと80万坪という広大な敷地内に、

本格的なゴルフコースもあるという、長期滞在して楽しみたくなるリゾートホテル

「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」をご紹介しますscissors

Logo

沖縄本島北部・名護市に位置する「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」crown
那覇空港から自動車道経由で1時間30分ほど行くと、なんと総面積80万坪!

東京ドーム60個分という敷地を誇る、県内NO.1のビッグ・リゾートが広がりますhappy02 

Map

このカヌチャリゾートの魅力のひとつが、その広大な敷地を利用した、
たくさんの魅力あふれる施設です!
315室、1000人以上が収容可能という、たくさんの客室を備える宿泊棟に加えて、

バラエティに富んだレストランやアミューズメント施設、
2つの屋外プール、さらにゴルフ場までが併設されているんですhotelMain

まずは、宿泊のホテルから・・
カヌチャベイホテルは客室も広く、スタンダードのお部屋でも52平米もあり、

県内トップレベルの広さ!そんな広大な敷地を誇るカヌチャの宿泊棟は

なんと19タイプもあるんですheart04

海辺に面したコテージ、レストランやプールが集まる中心部にある、
大規模タイプの“ウイング棟”や、

ビーチに近く上質のリゾートステイを提供する“アゼリア棟”、

高台に位置し最高の眺望を誇る“パームタワーズ棟”などスタイルもさまざまheart

色々なスタイルを楽しめるので、リピーターの方も多いようです。

またカヌチャベイでのもう1つの魅力として、レストランがありますrestaurant
おいしい食べ物も、リゾート先での重要なポイントですよねheart04
カヌチャベイホテル&リゾートでは、熟練のシェフたちが腕を振るった
極上の楽園メニューが勢ぞろいしていますlovelylovely
例えば、和食レストラン「カヌチャ」や、ガーデンプールに面したカジュアル
イタリアン「パラディ」、飲茶バイキングが楽しめる「広東名菜 龍宮」、
沖縄料理の店「くすくす」などなど、和洋中からバーベキュ-まで、
長期滞在者も飽きさせない豊富なレストランの数々が自慢ですsign03

そして気になるのが“ゴルフ場”ですgolf
広大な敷地内に、自然を生かして作られた山側に作られたアウトコースと、
海沿いのインコースで構成され、18ホールの難易度の高いチャンピオン
コースが人気となっていますnotes

また、リラクゼーションも見逃せませんwink

タイ古式リラクゼーションやハワイアンロミロミなど、

6つのリラクゼーション施設も完備されていますsign03

気になる方は、ぜひとも旅行前に予約しておきたいですね。

さらに、このカヌチャリゾートでは、ペットも一緒に旅行を楽しめますcat
沖縄ではまだペットの宿泊が可能なホテルが少ない中、

心強い存在なのがカヌチャのペット対応棟「マグノリア」notes

年々ニーズが高まっているそうです。

中でも注目したいのが、このカヌチャベイホテル&ヴィラズでは、
海の環境悪化が問題となっていることから、

美しい沖縄の海を守り、次世代へ残したい!という思いからスタートしている

エコ活動”アイラブ・コーラル・アイランド・プロジェクト”を行っていますclover
これは、ホテルに宿泊された方たちの協力の下、

沖縄の海にサンゴを植えていくという運動で、2連泊以上される方の中で、

この運動に賛同していただけるかたは、ご宿泊の際に「エコ清掃希望カード」を

ドアノブにかけてください。

すると、お部屋の清掃のときにリネンなどのシーツやタオル類の交換を控えますshine

これにより、水資源や電力・CO2の削減につながり、
この活動に賛同していただいたお部屋10室ごとに、
沖縄の海に養殖のサンゴ1本を植えていく・・といったプロジェクトです。
またご協力いただいた方には、ありがとうの感謝をこめて、
沖縄を愛するフォトグラファーが撮影した、
写真入りの「感謝カード」をプレゼントpresentしています。ステキな活動ですね。

その他にも、スポーツジムやキッズルーム、展望浴場やサウナなど、
細やかな施設がたくさんあり、数日では満喫しきれないほどheart
たっぷりと時間をとって楽しみたい、
究極のリゾートの施設:カヌチャベイホテル&リゾート。
沖縄でこんなリゾート気分を味わってみてはいかがでしょうかsign02

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」です。
「沖ツー」の基本は、フリープランsun
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、
自分達の行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、
ゆったり巡ることができますrvcardash

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
12月1日から来年2月28日出発までの設定で、
ホテルは、今日たっぷりとその魅力をご紹介しました、
人気のリゾート型ホテル「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますrun
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も含まれていますgood
飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
気になる料金は、往復の飛行機代をあわせて2泊3日で、
おひとり様2万6800円からとなっていますnotenote

オリジナルツアーやその他のお得な各種旅行プランなど、

詳しくは沖縄ツーリストのホームページ内にあるコチラからどうぞnote

11月16日(月)★那覇マラソン / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えする「らんらんCAFÉ」heart
今日は、いまや国内を代表する一大スポーツイベントとなっている
「那覇マラソン」についてご紹介しますnotenote

那覇市とハワイのホノルル市は昭和36年に姉妹都市を結び、

その25年を記念して1985年にスタートしたのが

『太陽と海とジョガーの祭典 那覇マラソン』notenote

毎年、多くのジョガーの感動と友情の輪が広がっていますhappy01

沖縄は、県民のジョガー(ランナー)比率が日本一高いそうで、

大会参加者も回を重ねるごとにどんどんと増え、

第4回大会で1万人、第10回大会で2万人を越え、

昨年第24回大会には、なんと合計2万6973名が参加されたそうで、

どんどんと那覇マラソンの輪が広がっているようですheart04heart04

昨年第24回大会から連続完走記録の掛かっている人は、

ブルーのゼッケンをつけて走っているので、

ブルーゼッケンのランナーがやってくると、

沿道の声援がより熱く大きくなっていたそうですsign04run
さあ、今年は何人の記録が生まれるのでしょうかsign02

そんな人気の那覇マラソンですが、なんと言ってもコースがすばらしいnotes
奥武山陸上競技場をスタート・ゴールとし、

平和祈念公園を中間地点としながら、那覇市、南風原町、八重瀬町、

糸満市、豊見城市の南部5市町を通る42.195kmのコースscissors
その間には、ハイビスカスなど色とりどりの花が咲き、

沖縄の美しい海や風景も楽しみながら走ることができますmaplemaple

途中、ひめゆりの塔を通りますが、
この大会の主旨でもある、平和への祈りを感じることができますconfident
また嬉しいことに、42.195キロすべての沿道で声援が途絶えることが
ないのも、沖縄の人たちの暖かさを感じる瞬間でもありますnotes
声援にあわせて三線を弾きながらの沖縄民謡やエイサーなど、
民族舞踊も楽しめます
happy02good

12081

そして完走した人たちの中から、

限定でメダルをもらう事が出来るそうですが、

そのメダル、なんと「琉球ガラス」でできているそうで、

それもまた、“沖縄”を感じることができ、一生の記念になりますねcrown

毎年那覇マラソンにチャレンジしてみたくなる・・

というジョガーの人たちの気持ちもわかるような、

そんなステキなマラソン大会「那覇マラソン」run
第25回目を迎える今年は、来月12月6日(日)午前9時スタートですgood
参加者の応募は、すでに締め切られていますsweat01

ゲストランナーに、あの五輪男子2大会連続でメダルを獲得した、
ケニア出身のエリック・ワイナイナ選手が参加
されますeye

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですshineshine
「沖ツー」の基本は、フリープランheart04heart04
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、

ゆったり巡ることができますrvcardash

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
12月1日から来年2月28日出発までの設定で、
ホテルは、イルミネーションスポットで、

沖縄本島北部のやんばるの自然に囲まれ、

80万平米という広大な敷地の中には、

18ホールのチャンピオン・ゴルフコースと、

点在する宿泊施設が人気のリゾート型ホテル、

「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」lovelylovely
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますgood
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代

含まれていますupup

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等

たくさんの特典もついて、
気になる料金は、往復の飛行機代をあわせて2泊3日で、
おひとり様2万6800円からとなっていますsign03sign03

詳しくは、沖縄ツーリストのHP内にある「らんらんCAFE」をご覧下さいheart

11月9日(月)★沖縄のゴルフ場 / Tea&Biscuits.ブログ

HOME > らんらんcafe (Tea&Biscuits - FM COCOLO blog)

今日は、冬に向かう関西よりグっと暖かい、冬の沖縄でゴルフを楽しむsign03
なんて、ゴルファーにとっては、とっても魅力的ではないでしょうかsign02
今日は、これからがオンシーズンの「沖縄のゴルフ場」をご紹介していきますgolf

 

golfカヌチャベイホテル&ヴィラズgolf
本島北部やんばるの、広大な自然に囲まれた、

東海岸に位置するリゾートホテル「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」shineshine
総面積80万坪もある広大な敷地の中に、

山側に作られたアウトコース「ヴィレッジコース」と、

海沿いのインコース「シーサイドコース」で構成されていますnotes

自然を生かしたコース作りで、難易度の高い沖縄名門の
18ホール・チャンピオンコースとなっていますが、ビギナー向けの
ショートコースなどの設定もあって、リゾートでのんびりと過ごしながら、
ゴルフプレーを楽しめたり・・と、色々なゴルフスタイルを楽しめますheart01

 

golfザ・サザンリンクス・ゴルフクラブgolf
太平洋に面した沖縄本島南岸に広がるザ・サザンリンクス ゴルフクラブgolf

那覇空港から車で30分というアクセスの良さも魅力のひとつheart
1988年のオープン以来、ダイナミックな海岸線の上に造られた本格的な
リンクスコースとして、県内外の多くのゴルファーがプレーを楽しんでいます。

なんといっても圧巻なのが、コースの緑と海のエメラルドブルーが作り出す絶景fuji

高さ40数mの切り立った海岸線の絶壁の上に展開している、
7番、8番、16番、17番の各ホールでは、海越えのショットが要求される
名物ホールがある本格的なシーサイドコースwave
いずれのホールも自然との闘いが待っており、

一度はチャレンジしてみたくなるコースと評判のゴルフコースlovely

 

golfベルビーチゴルフクラブgolf
初級者から楽しめるゴルフコースgolf

ベルビーチゴルフクラブは、沖縄本島北部、本部半島のほぼ西端に位置し、

各ホールからは東シナ海などを眺めることができますheart
宮里聖志、優作、藍選手が通って腕を磨いたコースとしても知られていますgolfgolf
コースは、ティーグラウンドからピンまでの見通しがいいホールが多く、
攻めやすいそうですup

名物ホールは、東シナ海に向かってティーショットを打ち下ろせる11番。

天気のいい日には、岬の灯台まで見えるという、絶好のロケーションで、

思わずナイスショット!と手ごたえ充分のショットが味わえるとか・・・lovelylovely
 

 

golfパームヒルズゴルフクラブgolf
那覇空港から車で30分の距離:糸満市の小高い丘に、

1991年にオープンしたパームヒルズ ゴルフリゾート。

国際的に有名なゴルフ場設計者のロナルド・フリーム氏により、亜熱帯の自然を

巧みに取り入れた、ドラマチックで美しいゴルフ場に仕上げられていますheart04heart04
コースは、それぞれに特徴を持つアウトとインで構成され、

中でもアウトコースは、広くて距離があり、OBはほとんどない設計で、
伸び伸びと飛ばすことができることで知られていますhappy01scissors

 

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですsunsun
「沖ツー」の基本は、フリープランsign03
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、自分達の
行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、ゆったり巡ることができますspa

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
12月1日から来年2月28日出発までの設定で、
ホテルは、今日ご紹介したゴルフ場の中にもありましたが、
沖縄本島北部のやんばるの自然に囲まれ、

80万坪という広大な敷地の中には、18ホールのチャンピオン・ゴルフコースと、

点在する宿泊施設が人気のリゾート型ホテル「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」heart
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますflair
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も含まれていますrvcardash

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券など、たくさんの特典もついて、
気になる料金は、往復の飛行機代をあわせて2泊3日で、
おひとり様2万6800円からとなっていますupup

詳しくは、沖縄ツーリストのHP内にある「らんらんCAFE」をチェックしてくださいnotenote
オリジナルツアーやその他のお得な各種旅行プランも見ることができますよnotes

11月2日(月)★イルミネーションスポット / Tea&Biscuits.ブログ

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毎週月曜日のこの時間は、

南の楽園「沖縄」の魅力lovelyをたっぷりお届けしていきますheart04heart04

いよいよ来月12月には、

ロマンティックなシーズンがやってきますよねnotes
今日は、クリスマスや年末に向けて、沖縄で開催される
「イルネーションスポット」をご紹介していきますlovelylovely

さて、11月に突入しましたが、

沖縄の冬は、関西に比べてかなり暖かいんですsun

でも、このシーズン、沖縄でもたくさんの人たちが楽しみにしているのが、

街を彩る色とりどりのイルミネーションhappy02

沖縄県内の各地のテーマパークをはじめ、ホテル、ゴルフ場、
ショッピングモールなどでは、趣向を凝らしたイルミネーションイベントが
開催されているようですnote

flairカヌチャベイホテル&ヴィラズflair
本島北部やんばるの、広大な自然に囲まれた、

東海岸に位置するリゾートホテル「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」notes

ガーデンプール横に立つ高さ13mのマザーツリーをメインに、

およそ100万球のイルミネーションがロマンティックな世界を作り出しますlovely

flair平和の光り(糸満市)flair

1999年に始まった「平和の光」(イトマン・ピースフル・イルミネーション)notenote

沖縄県の人口とほぼ同数の130万個を点灯し、

糸満から世界へ向けて「平和」を発信していますheart04

会場内には趣向を凝らしたオブジェや、

バラエティに富んだイベントが用意され、

訪れる人を幻想の世界へと誘います。
また同じ会場で、大晦日から元旦にかけて、

平和を願う「摩文仁・火と鐘のまつり」が行われますshine 

期間:12月18日~31日まで。会場:平和祈念堂

flairクリスマスファンタジー09(沖縄こどもの国)flair
沖縄市にある、動物園や公園など子供たちのための遊び場
「沖縄こどもの国」のイベントですnotes毎年恒例のレーザーと花火、

雪とシャボン玉が舞うスーパーアトラクションやクリスマスコンサート、
ダンスパフォーマンスなど、南国クリスマスが思う存分楽しめますhappy02
スーパーアトラクションでは、レーザーアトラクションが行われるそうですrvcar
また毎年好評の“雪国のかまくら“や”降雪ショー“も行われる予定です。

期間:12月23日~28日まで。会場:沖縄市 胡屋「沖縄こどもの国」

flair宮古島イルミネーションフェスト 2009(宮古島)flair
うえのドイツ文化村は、

明治時代に上野村民がドイツの難破船を救助した
ゆかりの地に建つテーマパークです。

ドイツ文化と宮古島の美しい自然が満喫できますup

石畳の園内には、芝生広場や海岸沿いを散策できる遊歩道のほか、

ドイツのマルクスブルグ城を再現した記念館や、ドイツメルヘンの
世界をテーマにしたキンダーハウスなどがあり一日中楽しめます。
そのメルヘンな世界が、色とりどりの美しいイルミネーションで彩られ、
また違った世界を作り出してくれますsign03
期間:12月下旬から来年元旦まで。

会場:沖縄県 宮古島市 上野字宮国「うえのドイツ文化村」

これからの冬のシーズン限定の、南国・沖縄で幻想的なイルミネーションを
楽しむ・・という、沖縄への旅行なんてステキではないでしょうかsign02

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですsign03
「沖ツー」の基本は、フリープラン!

現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、自分達の
行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、

ゆったり巡ることができますrun

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
12月1日から来年2月28日出発までの設定で、
ホテルは、今日イルミネーションスポットとしてもご紹介しました、
沖縄本島北部のやんばるの自然に囲まれ、

80万平米という広大な敷地の中には、

18ホールのチャンピオン・ゴルフコースが点在する宿泊施設が人気の

リゾート型ホテル「カヌチャベイホテル&ヴィラズ」heart
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますupup
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も
含まれていますrvcardash

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等、

たくさんの特典もついて、気になる料金は、

往復の飛行機代をあわせて2泊3日で、
おひとり様2万6800円からとなっていますsign03

詳しくは是非、沖縄ツーリストのホームページ内にある

「らんらんcafe」をチェックしてくださいねnotenote

10月26日(月)★原直輝さんをお迎えしました♪♪ / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えするコーナー「らんらんCAFÉ」notes
今日は、沖縄ツーリスト大阪支店 原直輝さんをお迎えして、

沖縄の魅力heartについていろいろお伺いしましたscissors
flair10月も終わりに近づき、秋も深まってきたシーズンですが、

 関西と比べて沖縄の気候や現状は・・・

原さん曰く、海では、くらげが出てきているところもあるそうですが、

整備されているところは、大丈夫noteまだまだマリンスポーツもやっている、

とのことですwink

flair原さんのオススメの沖縄のスポットといえば、

「小高い山のガンガラの谷fujiや、

そして、街全体に、沖縄の音楽が流れているそうなので、

沖縄そのものを満喫してくださいheart」とのこと。

沖縄ツーリストさんが展開するツアーについて・・・
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」notes

そして、今回、このコーナーでもご紹介している「フリータイムプラン」airplane
いろんなプランを自分達で作って、時間にとらわれずに観光できるのが
うれしいところですshine

滞在中の移動に必要な、OTSレンタカーがセットになっているのも

魅力的ですlovelyもちろん、OTSのナビつきレンタカー代も
このプランに含まれていますsign03

今回宿泊するホテルは、「ココガーデンリゾートオキナワ」hotel
気になる料金ですが、往復の飛行機代にあわせて
2泊3日で、おひとり様2万3800円からとなっています
notenote

沖縄のフリーツアーなど、詳しくは、

沖縄ツーリスとのホームページ内にある「らんらんcafe」をご覧下さいgoodgood

ホームページでは、今日ご紹介したオリジナルツアーや、

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますよheart04heart04

10月19日(月)★沖縄のカフェ事情 / Tea&Biscuits.ブログ

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今日ご紹介するのは、沖縄でたくさん展開され、
気のある“カフェ”事情についてcafe
そして沖縄に行くときには是非立ち寄っていただきたい、

オススメのカフェをご紹介していきますheart

“カフェ”と聞いて、皆さんはお気に入りのよく行くカフェはありますかsign02
“カフェ”は、コーヒーや紅茶など、好きな飲み物や美味しいお料理と共に、

人それぞれのその時のシチュエーションや空間を演出してくれる
スポットとして、全国各地で話題となっている人気のカフェがたくさん
展開されていますheart

地域によっていろんな特色を楽しめる“カフェ”ですが、
まずは沖縄の“カフェ事情”についてカンタンにご紹介しましょうshine
沖縄でのカフェには、「海カフェ」、「まちカフェ」、「山カフェ」

大きく3つのカテゴリーに分けられるそうですheart04
なんといっても、そのカフェの雰囲気にプラスして、お値段の割りに
ボリュームがあったり・・と“おトク感”があることsign03
そしてそれが口コミで広がり、話題となって訪れる人が多い・・ということで、

各地で人気のカフェが注目されています。

沖縄にたくさんあるカフェの中で、今日はらんらんCAFEオススメの3つの
カフェをご紹介しましょうcafecafe

カフェくるくま
沖縄本島南部・知念にある超有名なカフェとして知られる「カフェくるくま」。
高台にあるカフェなので、海を見下ろすパノラマビューの絶景は最高heart04
そしてそんな凄い景色の中で堪能できる料理の特長は、タイ人のシェフが
腕をふるう、ハーブを使ったボリューム満点のアジアン料理が大人気notes
ここの農園で栽培された無農薬・化学肥料無使用のハーブや、地元の野菜を
使った料理をたっぷり味わえますnotenote
タイ風焼き鳥「ガイヤーン」やタイのチャーハン「カオバッカイ」。
そして「くるくまスペシャル」では、ご飯に焼いたチキンがドンと乗っていて、

さらにタイやインドネシア、マレーシア風の甘口から辛口のカレーが

3種類味わえるという人気のボリュームプレート!何度でも足を運びたくなる
美味しさheart04heart04

カフェやぶさち
沖縄本島南部を代表する美しい百名ビーチのすぐ側にある、人気のカフェ!

晴れた日には、太平洋を見渡せる絶景のロケーションにあり、
レストランでウエディングを行うことも多いそうです。
1階は、シックな店内でおいしい沖縄そばを食べられ、

2階には、かわいくて実用的な雑貨がセレクトされ、カフェと共に楽しめます。
フードは、健康にもこだわったフレンチ・イタリアンをベースにしたもので、
ランチはプレートランチからカレー、パスタと週変わりで展開されているので
いろんな味が楽しめますnotes

Beach Rock Village
沖縄本島北部の名護市の山奥にある「美味しい!楽しい!気持ちいい!」を
テーマに作られた、自然のエネルギーを感じながらタップリ楽しめる
“山カフェ”の代表的スポット「ビーチロックビレッジ」。
カフェだけでなく、コテージや遊牧民スタイルのテントでの宿泊体験や、
乗馬、リバートレッキングなど、沖縄の大自然を満喫することができます。
カフェでは、自家栽培の野菜や果物、沖縄の食材を中心に作られた、
栄養満点のスローフードが味わえます。
メニューは、“風の谷のビザ“や”オムタコライス“、そしてスイーツでは
“黒糖白玉パフェ”、“穀物コーヒー”、“石垣パッション”など、
そんな大自然と共に美味しいお料理やドリンクも楽しめます。

1

谷山さんが沖縄に行った時に食べた「石垣バーガー」の写真ですrestaurant

地元では、有名だそうです★

1_2

↑谷山さんが沖縄に行った時にお家の近くで咲いていた「ハイビスカス」heart04

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですnote
「沖ツー」の基本は、フリープランrun
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、自分達の
行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、ゆったり巡ることができますrvcardash

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、

11月1日から来年1月31日出発までの設定で、

ホテルは眺めのいい高台に建つ、

高原型リゾートホテル「ココガーデンリゾートオキナワ」notes
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますhappy02
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代
含まれていますscissors

*特に今日ご紹介したカフェなどは、ナビ付きのレンタカーを借りて巡るのが
とっても便利だと思います!

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
気になる料金は、往復の飛行機代をあわせて、
2泊3日で、おひとり様 2万3800円からとなっていますsign03

詳しくは是非沖縄ツーリストのホームページをご覧下さいnotenote

10月12日(月・祝)★ココガーデンリゾートオキナワ / Tea&Biscuits.ブログ

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今日ご紹介するのは、ゆったりとした贅沢な時間を
満喫できる、大人の隠れ家的存在として人気の高いホテルhotel
「ココガーデンリゾートオキナワ」ですheartheart

Map

那覇空港から車でおよそ60分、沖縄本島中部・うるま市の高台に位置する

「ココガーデンリゾートオキナワ」wave

敷地全体に広がる芝生、やさしい潮風にゆれるヤシの木、咲き乱れる花が
出迎えてくれる、癒しの空間・・・そこを通ってフロントへ行くと、

さんぴん茶と黒糖のお菓子のウェルカムドリンクとフードが、

旅の疲れを癒してくれ、ステキなホテルライフがスタートしますnote

Logo

Main

高台にあるので、街を一望できる気持ちよい眺めも望め、
庭の緑に囲まれた中には、屋外ガーデンプールが広がっていますup
そんな見晴らしのよいプールで、のんびり水とたわむれながら泳いだり、
木漏れ日と共に、心地いい風に当たりながらデッキに寝て、
くつろいだ時間を過ごす・・・なんて、聴いているだけで、こんな癒しのスポットに
行ってみたくなりますねnotenote
「ココガーデンリゾートオキナワ」は、「くつろぎ」を
重視したホテルとして、まるで我が家でくつろいでいるような、そんな時間を
提供していますspaspa

まずは気になるゲストルームから・・・
宿泊するお部屋は、フロントから離れたコテージタイプになっているので
そこまではカートに乗って移動します。
一歩お部屋へ入ってみると、天井にまわるシーリングファンや、
アジアンテイストとオリエンタルな雰囲気が取り入れられた家具など、
落ち着いた雰囲気で統一され、思わず靴を脱いでリラックスしたくなる・・
そんなゆったりとした空間が広がりますlovely
全室バルコニー付きなので、そのままガーデンへ出て、のんびりとした
プライベートなひと時を過ごすこともできますgoodgood

その他にも、くつろぎにこだわったアメニティも充実していて、
特に女性にはうれしい、人気の沖縄コスメ「ちゅらら」
クレンジングローションやバスソルトなどが全室に設置されているのも
魅力の1つですshineshine

同じく女性に嬉しいのが、ハイビスカスやウコンなど、沖縄の天然素材を
使った、ハンドマッサージをメインにしたスパ「ココスパ」で、
極上のひと時を過ごす・・なんてステキですねcherry

また琉球松のテーブルとチェアを使い、「我が家のダイニング」をイメージした
テラスダイニングで、香港出身のシェフが提供するおいしい中華料理を
堪能できるレストラン「マカンマカン」restaurantdelicious

などなど、本当にご紹介しきれないほど、魅力タップリの癒しのひと時を
過ごすことができる「ココガーデンリゾートオキナワ」heart04heart04
沖縄に訪れた際には、ぜひこんなリゾート感あふれるホテルで

過ごしてみてはいかがでしょうかsign02

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですnote
「沖ツー」の基本は、フリープランrun
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、自分達の
行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、ゆったり巡ることができますrvcardash

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、

11月1日から来年1月31日出発までの設定で、

ホテルは今日ご紹介した、
このステキな高原型リゾートホテル「ココガーデンリゾートオキナワ」notes
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますhappy02
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代
含まれていますscissors

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
気になる料金は、往復の飛行機代をあわせて、
2泊3日で、おひとり様 2万3800円からとなっていますsign03

詳しくは是非沖縄ツーリストのホームページをご覧下さいnotenote

10月5日(月)★美ら海水族館 / Tea&Biscuits.ブログ

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今日ご紹介するのは、

沖縄の有名な観光スポットの1つとなっている「沖縄美ら海水族館」ですpisces

沖縄の言葉で「美ら」とは“美しい“、”キレイ“という意味を持つそうで、
そんな沖縄周辺の、美しい海をそのまま切り取ったような、

限りなく自然に近い形で海の魚たちの様子を再現している「沖縄美ら海水族館」は、
沖縄本島の北部・本部町)の海洋博記念公園の中にある、
人気のスポットとして、毎日たくさんの人が訪れていますspaspa

入口には、水族館を代表するジンベエザメの大きなモニュメントがあり、
水族館にくる人々を迎えてくれますshineshine

一歩館内に入るとダイナミックで神秘的な沖縄の海の世界が広がっていますwave

1_2

美ら海水族館の様子。写真は、すべて谷山香さん撮影によるものですheart

館内は「サンゴの海」、「黒潮の海」、「深海」と大きく3つのゾーンに分かれていて、

4階から1階へ降りて行くと、沖縄の海の浅瀬から深海へと潜っていくように、

海の世界を楽しむことができますhappy02

1_3

↑たくさんの熱帯魚たちが群がっていますheart

まず入口から入って3階にある「サンゴの海」のゾーンでは、
生きたサンゴたちの大規模な飼育が行われているので、

色とりどりのサンゴたちに出会えますheart01
ここでは、常に新鮮な海水を供給するシステムと、屋根を取り払ったことで
自然の太陽の光を取り入れる・・といった環境を作り出し、世界的にも
初めての大規模なサンゴの飼育が行われていて、注目されているそうですpiscespisces
サンゴ礁だけでなく、浅瀬に住む小型の魚やエビ、カニ、ヒトデなども
タッチプールで触ることができ、また色とりどりの熱帯魚の泳ぐ姿も
サンゴ礁とあわせて観察できますhappy02

1

ジンベエザメが、ゆうゆと泳いでいますheart04か・な・り大きいですhappy02

そしてこの水族館で一番の人気を誇るのが、

館内の1階から2階に渡る「黒潮の海」のゾーンにある巨大アクリルパネルですsign03
長さ35メートル、幅27メートル、深さ10メートル、そして容積が
7500トンという、世界有数の大きさを誇るこの水槽には、
およそ8mもの大きなジンベエザメやマンタが、

まるで空を飛ぶように優雅に泳ぐ姿を見ることができますnotenote

1_4

↑このかっこいいのは、マンタですsign03sign03

ジンベエザメやマンタの複数飼育は、

世界で例を見ない記録となっていて、長期飼育記録を更新中!だそうですsign03

そのまま1階へ降りると「深海」の海のゾーンが広がっていて、
水深200メートルより深い海に生息する、珍しい生き物たちに出会えますgood

その他にも館外では、テレビや映画で話題となった人工尾びれのイルカ“フジ”や、

イルカショー、マナティー、ウミガメにも出会えますgoodgood

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですwave
「沖ツー」の基本は、フリープランshineshine
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、

ゆったり巡ることができますrun

「沖縄ツーリスト」がお届けするこのツアーは、
11月1日から来年1月31日出発までの設定で、
ホテルは、眺めのいい高台に建つ、

高原型リゾートホテルとして人気の高い「ココガーデンリゾートオキナワ」hotel
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますheart04heart04
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も
含まれていますup

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
気になる料金は、往復の飛行機代にあわせて2泊3日で、
おひとり様2万3800円からとなっています
sign03

詳しくは是非沖縄ツーリストのホームページをご覧下さいねnotenote
今日ご紹介したオリジナルツアーや

その他のお得な各種旅行プランも見ることができますよpiscespisces

ぜひチェックしてくださいねgood

9月28日(月)★佐川満利子さんをお迎えしました! / Tea&Biscuits.ブログ

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沖縄の旬な情報をお伝えするこのコーナーwave
今日は、沖縄ツーリスト大阪支店 佐川満利子さんをお迎えして、

沖縄の魅力についていろいろお伺いしましたheart

Yama_sagawa

佐川満利子さん曰く、沖縄では10月もマリンスポーツをやっていたり、

12月にも海で泳げるそうですhappy02scissors

みなさんも、沖縄に行く際は、ぜひ水着をご持参くださいheart04

そして、 佐川満利子さんにとって沖縄の魅力は・・・

「沖縄といえば青い海!というイメージ」が多いですが、

「沖縄ののんびりした時間」が一番の魅力sign03とのことhappy01

沖縄ツーリストさんが展開するツアーについて・・・
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですが、

地元沖縄に本社を持つので、安心なことも多いとお伺いしましたが・・・

今回、このコーナーでもご紹介している「フリータイムプラン」ですが、
いろんなプランを自分達で作って、時間にとらわれずに観光できるのが
うれしいところですnotesrock

また、滞在中の移動に必要なOTSのナビ付きレンタカーがセットrvcardash

になっているのも魅力的ですねheart04

その他、ご紹介しきれないほどのたくさんのオプションもついていて、
気になる料金ですが・・・
たくさんの特典lovelyと、往復の飛行機代airplaneにあわせて
2泊3日で、おひとり様2万6800円からとなっていますsign03

沖縄のフリーツアーなど、

詳しくは、是非沖縄ツーリストのホームページをご覧下さいねheart

今日ご紹介したオリジナルツアーやその他のお得な各種旅行プランも
見ることができますよheart04heart04ぜひチェックしてくださいねnotes

9月21日(月・祝)★オキナワ マリオットリゾート / Tea&Biscuits.ブログ

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今月からスタートした沖縄の旬な情報をお伝えするコーナー「らんらんCAFÉ」heart04heart04

Photo_2

↑「らんらんCAFE」DJ山本亜希さん&「Tea&Biscuis」DJ谷山香さんheart

    

今日ご紹介したのは、沖縄で上質な時間を過ごせる
ステキなリゾートホテル「オキナワ マリオットリゾート&スパ」spaspa

Logo

Main

ここは、世界2800ヶ所で展開されている、

あの誰もがあこがれるマリオットブランドの癒しのスポットとして、

日本で初めて2005年に沖縄本島のほぼ中心、名護市に誕生しましたhotel

那覇空港から車でおよそ70分、

すぐ近くには“かりゆしビーチ”もあり、立地はバツグンですgoodgood

    

Vの字に立地しているホテルの5階から15階に作られた
すべてのゲストルームがオーシャンビューなんですshineshine
ゲストルーム内は、ゆったりとくつろげるモダンでアジアンテイストに統一されていて、

旅のムードを一層盛り上げてくれますnotenote
アメニティはゆったりとくつろいだ時間を過ごせるよう、とても充実していて、
きめ細やかなところまで心配りがされていますwink

    

ホテル内には、ガーデンプールや本格派のエステメニューを備えたスパ、
ネイルサロンを始め、ジャグジーやトレーニング施設などが完備、
中でも、全長170メートルと県内髄一の広さを誇るガーデンプールには、
ロングウォータースライダーも設置されているので、大人だけでなく
ファミリーでも楽しめます。

Spa

また、特に女性が気になる本格的なエステですが・・
世界中のセレブに30年以上も支持されている

「クレエ・デュ・デクレオール」のエステメニューですhappy02notes
フランス語で「金の鍵」という意味を持つ“デクレオール”は、

100%植物成分で作られていて、アロマオイルの心地よい香りに包まれながら、

オールハンドのマッサージでの癒しの時間を味わえますnotenote

    

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですnotenote
「沖ツー」の基本は、フリープランsign03
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、自分達の
行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、ゆったり巡ることができますspa

    

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
10月1日から12月30日出発までの設定でホテルは、
今日ご紹介した「オキナワ マリオットリゾート&スパ」なんですsign03
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますnote
さらに、滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も含まれていますrvcardash

    

飛行機、ホテル、レンタカー、8ヶ所の入場券等たくさんの特典もついて、
気になる料金は、往復の飛行機代にあわせて

2泊3日で、おひとり様2万6800円からとなっていますsign03

    

詳しくは、是非、沖縄ツーリストのホームページをご覧下さいねheart
今日ご紹介したオリジナルツアーや、その他のお得な各種旅行プランも

見ることができますよgoodgood

9月14日(月)★那覇まつり / Tea&Biscuits.ブログ

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DJの山本亜希さんheart01heart01
今日は、沖縄・那覇で毎年10月に行われる

大きなイベント「那覇祭り」をご紹介しましたwavewave

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沖縄4大祭りの1つとされるこの「那覇祭り」notes

3日間にわたって行われる盛大なお祭りで、

例年たくさんの観光客でにぎわっていますup
この「那覇祭り」のメインイベントとなるのが「那覇大綱挽」ですnotenote

この「那覇大綱」は、

世界最大の大綱を参加者が引くことができるという体験型イベントです。
県内外や海外からこのイベントに参加するために大観衆が終結し、

お祭りの賑わいもピークに達しますup

「お米の藁で作られた世界一の綱」として、

1995年にギネスブックにも認定登録されているこの大綱happy02

重さは、なんと43トンもあるそうですnote

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この那覇大綱挽、どのようなものかといいますと・・・

「てぃーんな」と呼ばれる256本の化粧綱を、東西に分かれて挽き合い、

会場となっている交差点の東西どちらの方向へ5m動いたか、

または制限時間30分以内に大綱が動いた方向で決着をつける・・・
という綱引きで、そこに集まった大観衆が一体となって、

みんなで綱を引き合うので、迫力満点なんですhappy02shineshine

43トンもある綱での綱引き・・・

そして、それがたくさんの人たちによって動くという、

本当に力強いパワーを感じる事ができるお祭りになってますnotes

今年は来月10月10日から12日までの3日間、

那覇市の国道58号線、国際通り、奥武山公園 他で行われますnotenote

さて、沖縄をたっぷり満喫できるフリーツアーを提案しているのが、
50年の実績と信頼を持つ「沖縄ツーリスト」ですnote
「沖ツー」の基本は、フリープランgoodgood
現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、

自分達の行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、

ゆったり巡ることができますnotes

ツアー内容には、滞在中の移動に必要な、

OTSのナビつきレンタカー代も含まれています
OTSレンタカーは、沖縄本島でたくさんの営業所がありますので、
何かと安心ですよね

そして、ホテルは、

世界のマリオットブランドのリゾートホテルとして人気の高い、
あの「オキナワ マリオットリゾート&スパ」hotel

そして、往復の飛行機では、もちろんフライトアレンジが可能ですairplane
行きを早い便に、帰りを遅い便に、など、自由自在となっていますairplaneairplane

「沖縄ツーリスト」がお届けするこのツアー、

期間は、10月1日から12月30日出発までgoodgood

その他にも、たくさんの特典もついていて、

気になる料金は、往復の飛行機代を合わせて

2泊3日、おひとり様 2万6,800円~となっていますheart04heart04

今日ご紹介したおススメツアーや、魅力的なオプション企画の情報は、

「765沖縄」でご覧いただけますnotenote

みなさんも、ご家族やお仲間とご一緒に、ぜひ沖縄へ遊びに行ってくださいねwink

9月7日(月)★青の洞窟 / Tea&Biscuits.ブログ

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毎週月曜日の午前11時からは、

南の楽園「沖縄」の魅力をたっぷりご紹介します「らんらんCAFÉ」shine

いよいよスタートしましたsign03DJは、山本亜希さんですheart04heart04

Photo

記念すべき第1回にご紹介したのは、

沖縄で今、最もホットなダイビングスポットfishとして人気の高い、

「青の洞窟」でしたwave

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青の洞窟とは、沖縄本島中部に位置する

恩納村の真栄田岬の近くにある洞窟のことで、
那覇空港からだと、車で1時間ほどの距離にありますrvcardash

奥行きおよそ40メートルにわたる琉球石灰岩でできた天然の洞窟内は、
狭い洞窟の入口から太陽の光が差し込み、

神秘的な青色の世界が広がっていますlovely


なぜこのような幻想的な青色の世界が作られているのか・・というと、
洞窟内の海底が、石灰岩を含んだ真っ白な砂地で出来ていることから、
洞窟の狭い隙間から、差し込んだが、

より一層きれいに反射させるポイントとなっているようですshine


地形や砂、太陽の光など、自然の偶然が重なって作られた

この青の洞窟の色は、本当に一言で「青色」とは表現できないほど、

息を呑むほどの美しい世界が広がり、

人気のダイビングシュノーケリングを楽しむスポットとなっていますpiscespisces


洞窟内にはたくさんの生物が生息していて、キンメモドキpisces
リュウキュウハタンボpiscesなど、沖縄ならではの魚たちの群れに
遭遇できたりするそうですhappy02

周辺にはたくさんのダイビングショップがツアーを展開していて、

ダイビングだけでなくシュノーケリングで洞窟内を散策すると、

たくさんの魚piscespiscesたちが出迎えてくれ、
感動のマリンアドベンチャーを体験することができますupup


さて、沖縄ツーリストでは、そんな沖縄をたっぷり満喫できる

フリーツアーを提案していますsign03


現地でレンタカーを借りて、カーナビやガイドブックを頼りに、
自分達の行きたいスポットを探しながら時間を気にせず、
ゆったり巡ることができますheart04heart04
往復の飛行機では、

行きを早い便に、帰りを遅い便に、など、選ぶことができますscissors

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Spa

沖縄ツーリストがお届けするこのツアーは、
10月1日から12月30日出発までの設定
ホテルは、世界のマリオットブランドのリゾートホテルとして人気の高い、
あの「オキナワ マリオットリゾート&スパ」lovely
到着した日からもちろん、フリータイムで自由に観光できますgoodgood


そして特典もたくさんあるんですnotewinknote

flair 宿泊先となる オキナワ マリオット リゾート&スパの朝食と、

   SPAが体験できる、1回利用チケット付きcrown
flairマリオットリゾート&スパの10階以上の上層階のお部屋の指定は
   お一人様2100円アップで宿泊可能heartheart
flair8ヶ所の観光地入場券つきのガイドブック

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flairオプショナルツアーとして、今日ご紹介した「青の洞窟」
   ボート・シュノーケリングツアーが、お1人2980円で体験できますpisces
   (ただしこのオプションは10月まで)
flair滞在中の移動に必要な、OTSのナビつきレンタカー代も含まれていますhappy02
   OTSレンタカーは、沖縄本島でたくさんの営業所がありますので、
   何かと安心ですよねnotes


詳しい情報は、沖縄ツーリストのHPから

「765沖縄」を、ぜひチェックしてくださいnotenote